五稜郭が亀(六)と交わる時 の続き。

ここは八咫烏さんも指摘してくださり
重要な所なので追記という形で残して置きましょう。

五稜郭が亀(六)と交わる事も驚きでしたが、これはカゴメ歌の鶴(五)と亀(六)が滑る(統べる)と同じ理屈でしょう。それは同時式年遷宮を終えた、伊勢神宮(五)と出雲大社(六)が、史上初めて合わさった事に通じるのです。

画像


news鹿
http://news.cafeblog.jp/archives/1058125402.html

もう一度、田野岡 大和君の失踪事件とはどんな象徴が隠されているのかを考えてみると、まず大和という名が日本国を表しているに違い無いでしょう。また大和君が車に石をぶつけていたとは、ユダヤ的な攻撃という意味が込められているでしょう。聖書にも出て来ますが、ユダヤ人はよく石をぶつけて殺害しています。そして、北斗市 七飯町 7歳男児 といったキーワードから「777」つまり、「666」の逆である神の数を連想させます。

これらを簡単に纏めると、神(777)である大和(日本国)は、ユダヤ人特有の石という武器を手にし戦いの象徴でもある自衛隊に降臨した。その神(777)である大和(日本国)は、史上初の同時式年遷宮で伊勢(五)と出雲(六)の融合により、血統では無いユダヤ人に立ち向かう準備を万全にした。だから写真のシャツに「56」と、これ見よがしにアピールしているのです。


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これは余談ですが再びここに書かせて頂きます。多くの陰謀論者や裏社会研究家が、神道や天皇礼賛なのには意味があります。かの飛鳥昭雄ですら、D・ロックフェラーを真の黒幕のように語っています。しかし陰謀論が成熟し、閉塞感というか逃げ道の無い無限ループと思えた時に、絶妙なタイミングでRAPTの新説は解き放たれました。しかし、「目には目・歯には歯・悪魔には悪魔」の法則の通り、RAPTは輸血を肯定し尚且つエホバの証人を攻撃しました。

このRAPTの輸血肯定が無ければ、私も、もう少し解読に時間を要した事でしょう。しかし前述したように、「蛇の道は蛇」でしか無く、必ずやその正体がばれるものです。

私の周りに多くの火の粉が降りかかるも、現時点で直接に私への攻撃は出来ないでしょう。

私の名は、「旗」を志す人との意味があるようですが、本来「旗」では無く「基」となるはずでしたが、区役所の指導の下に、「旗」と収まった模様です。もう御分かりの様に旧約も新約も両方が入ったのだと、まあ、こう解釈出来るのかも知れません。

私は、貴方達のような大掛かりなバックは控えておりませんが、私と共に志す極少数の心ある理解者が、唯一の仲間だと信じています。

もうそろそろ、サタニストの皆様にも最後通告をせねばなりません。3時半とは聖書の言葉ですが、これを三行半(みくだりはん)と置き換えたのが本当の意味では無いでしょうか。これは男女が離別する時に使う言葉なのでしょうが、もし2026年の6月に宗教弾圧が始まれば、その3年半後とは2030年になります。これは聖徳太子の予言にある、この世が終わる時と同じでしょう。

サタニストのオペレータの中には背教者もいると思います。でなければ、これだけ真逆な聖書世界の構図を思い浮かべる事は出来ないでしょう。サタンを裏切って暗殺される恐れは拭えませんが、いずれ神による裁きを受け滅びるのですから、悔い改めたほうが得策と言えるでしょう。

ぜひ、放蕩息子の例え話を思い出してください。

まだ時は残されていますので、三行半を叩き付けられる前に…

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