平定というクーデターの無い社会。

昨日の記事の続きを書こうと思います。

皆様に頂いたコメントからしても、コロナウィルスやそれにまつわる報道の仕方に疑問をもたれ、皆様からも薄々とコロナなんて無いのではないかとの賛同を頂き、ありがとうございます。横浜港にダイヤモンド・プリンセス号が着岸し、その後の騒ぎが大きくなった時点で、そのような記事を書きたかったのですが、やはり、その、書きづらいような独特の空気があったんですね。それはコロナ騒動の前から、貧困層の増加と共に、陰湿な密告やら告発をするような社会と変わってきたのです。

私とて、コロナウィルスが存在しないという証拠を提示することは不可能ですし、存在する可能性も0.01%程(笑)はあるのではないかと思っています。全く根拠なしにコロナが無いと騒ぐのは迷惑な行為ですが、多くの矛盾点があるのであれば、そこを指摘し、コロナが無い可能性を考える事のほうが自然な行為だと思うのです。政府やマスコミが正しいという前提のもとに展開されると、いつからか言論の自由は狭められてしまいました。故 西部 邁さんが自衛隊への演説で、冗談交じりに、「君たちは、いつクーデターを起こすのかね」と仰られた気持ちがわかる気が致します。

NYダウがこの2月中頃に、29.000ドル台という史上最高値を付けてまもなく、コロナ・ショックで連日大幅に下げ3月23日には18.000ドル台にまで下げました。また、やまいもさんブログにもありましたように、クライシス・アクターの使いまわしの可能性。3密を避けるように喚起されているのに、密着度の低い地方が人口あたりで考えると東京都の倍の感染率があるなど、またPCR検査の精度にも大きな疑問があります。

PCR検査にて、綿棒を口に突っ込まれる時に何かを仕込まれてないかとか、これから救世主のごとく登場するであろうワクチンにしても、異物混入の危険性もあるでしょう。スペイン風邪は、第二・第三の猛威があったようですから、コロナにしても予防という大義を発動させ、全国民に接種させようと目論んでいる可能性もあるでしょう。

この記事へのコメント

2020年05月04日 17:09
法王フラチェスコがここで、偽りの癒しの奇跡でも行い、疫病が収束したら、、、
彼はまんまと偽キリストとして君臨できるでしょ。
2020年05月04日 23:05
やまいもさんのブログもしっかり読ませて頂きました。
とても良く調べ上げられていて納得に値するものばかりだと思います。
 
インフルエンザでの死亡率の方が格段に高いのに、インフルエンザでステイホームはなし。
そんなインフルエンザすら疑っていますが。
 
最初は騒ぎ過ぎだと思うだけでした。
親族にもそう言いましたが、新型コロナ怖い怖い病の恐怖感に言い負かされました。
2020年05月04日 23:29
言い返せなかった代わりにこちらのブログを紹介しましたが…
分かって貰えるのはなかなか難しいですね。
2020年05月04日 23:45
もう存分にコロナ怖い怖い言ってろ!って思います。