お茶は濁る
お茶処さんとハートランドさんに付いてですが、私も、ぺれの秘密連絡所なる掲示板をみました。そもそもが、私が、「藁と垂木」という記事に長年に渡るお茶処さんに対する不満を記したのですから、それに対して誤解やら事実無根であるのなら反論して欲しかったし、ある程度認めるのであれば、「ゴメン、スマン」とでもいいから謝るべきだったでしょう。そうすれば今までどおりにお茶処さんもコメントできたのです。
そう、その機会を逃したのは余りにも勿体ない事だったのであり、私がエホバの証人を排斥された事なんかよりも遥かに喪失感は大きかったはずです。なぜなら日本のナショナリズムを高めるが為の陰謀論革命と、その日本国が敗戦する事に水面下で今から準備するRAPT理論と、この二つが理解できたなら、そうそう私のブログを去る事はできないでしょう。
現にペレの掲示板にお茶処さんは...
>んでその「血筋のユダヤ人」である日本人(とはいえ今や殆ど朝鮮系)と 「ユダヤ人を騙るユダヤ人(所謂アシュケナズ)」を対立させる局面に入っているワケデス。
>>メディアとは
By お茶処
19/02/21 01:34
と述べていますが、これは私から学んだものでしょう。二大ユダヤの戦いですが、特に最後は大和族・秦氏の天皇家が担うであろう事からも、出雲族よりも高いナショナリズムで最終決戦という出来レースに臨むと予想されるのです。それに相対するのが改宗組であるアシュケナジー・ユダヤというグローバリズムなのです。このグローバルという語気からしても、聖書が述べる「八人目の王」が全世界を1つの世界というワン・ワールド化するのが最終オペレーションである事は間違いないのです。
そのアシュケナジーを、「アシュケナズ」と呼ぶ事ですら私から学んだに違いないでしょう。つまりノアの3人の子達であるセム・ハム・ヤペテと、その白人種の祖ヤペテの子であるアシュケナズが黒海の南東に住み付いた事が起源となっている線が強いのです。
では自称門番たるお茶処さんは私たちに何を教えてくれたのでしょうか。
繰り返しますが、お茶処さんは、ノアの大洪水やら地層やらを前面的にアピールしていましたが、地層というミルフィーユが形成されるのはアカデミズムが述べるような数十万年ではなくて、いや数年で形成されると、忘れましたがこんな主張だったと思います。
皆さんも水を入れたコップに砂を入れてかき混ぜれば、瞬時に重たい砂が下に沈殿して行き、綺麗なミルフィーユ断層となるのだと理解できるでしょう。ノアの大洪水では40日40夜と雨が降り続いて水が全地を覆ったのだと、その後は150日だか200日だか忘れましたが短期間で水が引き、先ほどのコップの実験のように全地がミルフィーユ断層となったと...
しかし、こんな考察は以前から飛鳥 昭雄が豪語していたのですし、考察の原点とまで行かなくとも、基本に立ち返るのであれば、なぜ我々がアチラ側だとする飛鳥 昭雄が同じ考察をしていたのかと、ここに最大限の疑問を抱く必要があるのです。
ノアの大洪水に対する飛鳥 昭雄の最大限の主張とは、アカデミズムが述べる断層形成とは噓っぱちであり、全世界が水で覆われたのであれば、水が引く過程を考えれば1年以内で断層は形成されるのだ!! と、これに尽きるのです。
回りくどくはありましたが、飛鳥 昭雄はコップという至極身近な実験をも加味させながら、ノアの大洪が事実である事を強烈に大衆に刷り込んだのです。飛鳥 昭雄の出版物を全て読むと、ノアの子であるセムという黄色人種がイスラエルとユダヤを築き、その全ての12氏族が日本に渡来したという主張なのです。
ついでだから申すと、失われた10氏族の幾つかは南米や北米に移住しインディオやらインディアンとなるが、海流に乗って沖縄や、混一疆理歴代国都之図にあるように当時は分断されていた、西日本と東日本に到着したと、これが土着信仰の基盤を形成した、つまり縄文文化と弥生文化であり、同時期に栄えていたのも間違いないでしょう。
端折りますが、ネブカドネザルとその息子の新バビロニア帝国に捕囚されていたのが南朝2氏族ですから、ユダ族とベニヤミン族が補修されていました。そこへメディアとペルシャという2重強国がこれを打ち破り、南朝2氏族は聖書予言にあるように70年振りにイスラエルへと帰還し、第二神殿着工となります。しかし帰還しなかった者たちがシルクロードへ向かい、秦の始皇帝の話にあるように、比喩的な不老長寿を求めて京都若狭湾に上陸して籠神社を築きます。で、これも比喩なのですが、上陸するには更なる精鋭が必要だと直訴され、始皇帝は二度目の精鋭を送り出すのですが、これが松羅国に上陸し出雲大社を創建するのです。
現在は規模からしても、籠神社よりも出雲大社のほうが注目されますが、飛鳥 昭雄の籠神社は何よりも格式が高いとの文面からは、籠神社にはユダ族が、出雲大社にはベニヤミン族がかかわっているだろうと、これは私の推測ですが、そうに違いないでしょう。
さて、更に端折りますが、西暦66年からのユダヤ戦争ですが、この直前にローマ軍から逃れるように一部の原始キリスト教団がペラという街に逃れ、その後はバクトリア経由でシルクロードへ入り、朝鮮半島を経由して、つまり下鴨神社の糺の森でバプテスマを施されユダヤ教からキリスト教に改宗した神武天皇が、出雲族に国譲りさせ大和朝廷を築くのです。
と、この一連の流れからもわかるように、12氏族の全てが渡来し血統たるユダヤ日本国家を形成してきたと、これが飛鳥 昭雄の最大限の主張なのでしょう。とまあ、それは私も否定はしないし、この通りなのでしょう。が、しかし、これは神が導いたのではなく、サタンによる導きでしかないのです。だから私は、奴らの数千年にもわたるオペレーションを解読して見せようと、密かに誓ったのです。
ムー大陸と、アトランティス大陸が、東洋人と白人の選民思想を裏付けるようなツールであるように、ここまでの流れの刷り込みを陰謀論として刷り込まれた日本人とは、もうアシュケナジー・ユダヤ人を敵外視する他ないでしょう。ですから陰謀論とは仕掛けられた革命でしかないのです。フランス革命やロシア革命を考えてみても、良い世界へ向かうと信じ込まされた大衆が、まんまと騙されてきた歴史から同じ事を繰り返すのです。
さて、話は長くなりましたが、ここまでの一連の流れに、ノアの大洪水があった強烈な証拠を提示されれば、驚きと共に選民思想というナショナリズムを加速させる事となるのです。だから同じような事実ではあっても、宣伝の仕方ひとつで、真逆に振らされるという事です。ご自分の主張が陰謀論者と同じであれば、納得できるまでその訳を探る必要があるのです。
お茶処さんは自身を博学だと仰っていましたが、知識なんぞ幾ら詰め込んでも、正しい考察を深めなければ全く意味がありません。ならニコラ・テスラのプラズマが、ジョン・ハチソンの黄金比φが、これらの素晴らしい研究成果であれ、サタニスト側に盗用されれば、その人達はまだ無学であったほうが幸せであったでしょう。繰り返しますが、今の時間帯は知識よりも考察力なのです。
さて、神による決断とはその全てが正しいものですが、今回の私による決断とはそうは行かなかったのでしょう。私も幾分と反省点を振り返れば、逐一おかしいと思う点があれば指摘すれば良かったのだし、それを放置し続けた結果が臨界点を迎えてしまったのでしょうから、一番の責任はこの私にありました。
また、お茶処さんには直接連絡する手段があったのですが、この手の性格は指摘した所でまた繰り返すだろうと、勝手な判断をしたのも、ひとつのいけない要因でした。しかし、お茶処さんのコメントを多くの方が嫌がり、その後のコメント欄が活性化されたのも、またひとつの事実であります。
よって、私の判断が良かったのか悪かったのかと、勝手ながら総括は置き去りとしたまま、前に進まねばなりません。西部先生(泣)、人間とはあらゆる矛盾の中でも、それでもなお生きて行かねばならないのです。私は安直に神頼みするよりも、先人たる保守思想に問いかけたいと、こういう気分なのであります。
通常記事が今回も書けませんでしたが、昨年の10月頭にNYダウが頂点というエリオット5波動をつけたのなら、今の凄まじいNYダウの巻き返しは、下降時の強烈な戻しでしかないのです。次回はこの点を世界最大の投資ファンドであるレイ・ダリオの文章から考えてみましょう。
そう、その機会を逃したのは余りにも勿体ない事だったのであり、私がエホバの証人を排斥された事なんかよりも遥かに喪失感は大きかったはずです。なぜなら日本のナショナリズムを高めるが為の陰謀論革命と、その日本国が敗戦する事に水面下で今から準備するRAPT理論と、この二つが理解できたなら、そうそう私のブログを去る事はできないでしょう。
現にペレの掲示板にお茶処さんは...
>んでその「血筋のユダヤ人」である日本人(とはいえ今や殆ど朝鮮系)と 「ユダヤ人を騙るユダヤ人(所謂アシュケナズ)」を対立させる局面に入っているワケデス。
>>メディアとは
By お茶処
19/02/21 01:34
と述べていますが、これは私から学んだものでしょう。二大ユダヤの戦いですが、特に最後は大和族・秦氏の天皇家が担うであろう事からも、出雲族よりも高いナショナリズムで最終決戦という出来レースに臨むと予想されるのです。それに相対するのが改宗組であるアシュケナジー・ユダヤというグローバリズムなのです。このグローバルという語気からしても、聖書が述べる「八人目の王」が全世界を1つの世界というワン・ワールド化するのが最終オペレーションである事は間違いないのです。
そのアシュケナジーを、「アシュケナズ」と呼ぶ事ですら私から学んだに違いないでしょう。つまりノアの3人の子達であるセム・ハム・ヤペテと、その白人種の祖ヤペテの子であるアシュケナズが黒海の南東に住み付いた事が起源となっている線が強いのです。
では自称門番たるお茶処さんは私たちに何を教えてくれたのでしょうか。
繰り返しますが、お茶処さんは、ノアの大洪水やら地層やらを前面的にアピールしていましたが、地層というミルフィーユが形成されるのはアカデミズムが述べるような数十万年ではなくて、いや数年で形成されると、忘れましたがこんな主張だったと思います。
皆さんも水を入れたコップに砂を入れてかき混ぜれば、瞬時に重たい砂が下に沈殿して行き、綺麗なミルフィーユ断層となるのだと理解できるでしょう。ノアの大洪水では40日40夜と雨が降り続いて水が全地を覆ったのだと、その後は150日だか200日だか忘れましたが短期間で水が引き、先ほどのコップの実験のように全地がミルフィーユ断層となったと...
しかし、こんな考察は以前から飛鳥 昭雄が豪語していたのですし、考察の原点とまで行かなくとも、基本に立ち返るのであれば、なぜ我々がアチラ側だとする飛鳥 昭雄が同じ考察をしていたのかと、ここに最大限の疑問を抱く必要があるのです。
ノアの大洪水に対する飛鳥 昭雄の最大限の主張とは、アカデミズムが述べる断層形成とは噓っぱちであり、全世界が水で覆われたのであれば、水が引く過程を考えれば1年以内で断層は形成されるのだ!! と、これに尽きるのです。
回りくどくはありましたが、飛鳥 昭雄はコップという至極身近な実験をも加味させながら、ノアの大洪が事実である事を強烈に大衆に刷り込んだのです。飛鳥 昭雄の出版物を全て読むと、ノアの子であるセムという黄色人種がイスラエルとユダヤを築き、その全ての12氏族が日本に渡来したという主張なのです。
ついでだから申すと、失われた10氏族の幾つかは南米や北米に移住しインディオやらインディアンとなるが、海流に乗って沖縄や、混一疆理歴代国都之図にあるように当時は分断されていた、西日本と東日本に到着したと、これが土着信仰の基盤を形成した、つまり縄文文化と弥生文化であり、同時期に栄えていたのも間違いないでしょう。
端折りますが、ネブカドネザルとその息子の新バビロニア帝国に捕囚されていたのが南朝2氏族ですから、ユダ族とベニヤミン族が補修されていました。そこへメディアとペルシャという2重強国がこれを打ち破り、南朝2氏族は聖書予言にあるように70年振りにイスラエルへと帰還し、第二神殿着工となります。しかし帰還しなかった者たちがシルクロードへ向かい、秦の始皇帝の話にあるように、比喩的な不老長寿を求めて京都若狭湾に上陸して籠神社を築きます。で、これも比喩なのですが、上陸するには更なる精鋭が必要だと直訴され、始皇帝は二度目の精鋭を送り出すのですが、これが松羅国に上陸し出雲大社を創建するのです。
現在は規模からしても、籠神社よりも出雲大社のほうが注目されますが、飛鳥 昭雄の籠神社は何よりも格式が高いとの文面からは、籠神社にはユダ族が、出雲大社にはベニヤミン族がかかわっているだろうと、これは私の推測ですが、そうに違いないでしょう。
さて、更に端折りますが、西暦66年からのユダヤ戦争ですが、この直前にローマ軍から逃れるように一部の原始キリスト教団がペラという街に逃れ、その後はバクトリア経由でシルクロードへ入り、朝鮮半島を経由して、つまり下鴨神社の糺の森でバプテスマを施されユダヤ教からキリスト教に改宗した神武天皇が、出雲族に国譲りさせ大和朝廷を築くのです。
と、この一連の流れからもわかるように、12氏族の全てが渡来し血統たるユダヤ日本国家を形成してきたと、これが飛鳥 昭雄の最大限の主張なのでしょう。とまあ、それは私も否定はしないし、この通りなのでしょう。が、しかし、これは神が導いたのではなく、サタンによる導きでしかないのです。だから私は、奴らの数千年にもわたるオペレーションを解読して見せようと、密かに誓ったのです。
ムー大陸と、アトランティス大陸が、東洋人と白人の選民思想を裏付けるようなツールであるように、ここまでの流れの刷り込みを陰謀論として刷り込まれた日本人とは、もうアシュケナジー・ユダヤ人を敵外視する他ないでしょう。ですから陰謀論とは仕掛けられた革命でしかないのです。フランス革命やロシア革命を考えてみても、良い世界へ向かうと信じ込まされた大衆が、まんまと騙されてきた歴史から同じ事を繰り返すのです。
さて、話は長くなりましたが、ここまでの一連の流れに、ノアの大洪水があった強烈な証拠を提示されれば、驚きと共に選民思想というナショナリズムを加速させる事となるのです。だから同じような事実ではあっても、宣伝の仕方ひとつで、真逆に振らされるという事です。ご自分の主張が陰謀論者と同じであれば、納得できるまでその訳を探る必要があるのです。
お茶処さんは自身を博学だと仰っていましたが、知識なんぞ幾ら詰め込んでも、正しい考察を深めなければ全く意味がありません。ならニコラ・テスラのプラズマが、ジョン・ハチソンの黄金比φが、これらの素晴らしい研究成果であれ、サタニスト側に盗用されれば、その人達はまだ無学であったほうが幸せであったでしょう。繰り返しますが、今の時間帯は知識よりも考察力なのです。
さて、神による決断とはその全てが正しいものですが、今回の私による決断とはそうは行かなかったのでしょう。私も幾分と反省点を振り返れば、逐一おかしいと思う点があれば指摘すれば良かったのだし、それを放置し続けた結果が臨界点を迎えてしまったのでしょうから、一番の責任はこの私にありました。
また、お茶処さんには直接連絡する手段があったのですが、この手の性格は指摘した所でまた繰り返すだろうと、勝手な判断をしたのも、ひとつのいけない要因でした。しかし、お茶処さんのコメントを多くの方が嫌がり、その後のコメント欄が活性化されたのも、またひとつの事実であります。
よって、私の判断が良かったのか悪かったのかと、勝手ながら総括は置き去りとしたまま、前に進まねばなりません。西部先生(泣)、人間とはあらゆる矛盾の中でも、それでもなお生きて行かねばならないのです。私は安直に神頼みするよりも、先人たる保守思想に問いかけたいと、こういう気分なのであります。
通常記事が今回も書けませんでしたが、昨年の10月頭にNYダウが頂点というエリオット5波動をつけたのなら、今の凄まじいNYダウの巻き返しは、下降時の強烈な戻しでしかないのです。次回はこの点を世界最大の投資ファンドであるレイ・ダリオの文章から考えてみましょう。
この記事へのコメント
大丈夫(*^^*)
貴女達が発奮されたお気持ち解りますから。
ごめんなさいm(_ _)m
アチラに「乗っ取り工作員」認定
されたのは私1人だと思いましたので、バイキング御夫妻に迷惑を掛けたくありませんので…暫く蟄居する所存ですm(__)m
何故私1人なのかと申しますと、アチラを毛嫌いしていたのは私1人ですし、1番辛辣な物言いも私1人だったからに他なりません。
エルブさんでは無いと断言できます(^^)なので彼女は 今まで通りコメンテーターとして聡明な書き込みをなさる事を願います♪
今回唯一嬉しかったのは、エルブさんに出会えた事と❤ちきゅうさんの復活です❤
エルブさんとの会話は、まるでピンポンのようで とっても楽しかったから、ついハッスルしてしまい💦10日もハイテンションで暴走したのだと思います>_<大変ご迷惑をお掛けしました🙇
バイキングさんには、私のアドレスでメールしますので、エルブさんから もしアドレスを尋ねられたら、是非とも教えて下さいませ。
エルブさん(^^)いつか お茶でもしませんか?(#^.^#)テヘ
貴女に会えて 良かったです。ありがとうございました。
皆様、失礼致します🙇
(4月から分子標的薬に代わりますが、5月に変調が無ければ、皆様に挨拶だけでも出来たらと思っております…冥土の土産に…)
ラプトetc.にハマり幻滅して、彷徨っているときに辿り着きました。
昨秋から過去記事を最初から読み始め、やっと2015年まできました。
聖書にも興味を持ち始めたのですが、まだ重い腰を上げられていません。。
バイキングさんに救われた一人としてこの流れに乗っておこうかと思いコメントしました。
バイキングさん、ありがとうございます。これからも楽しみにしています。
一つの花が咲くと春が訪れる。転じて一人の人が現れて、世界の救いとなる。
茶道(禅宗)の諺
禅の開祖達磨はキリストの弟子トマスという説もあります。
仏教由来の世界観からは、ちょっと異質な言葉ではありますよね。
はじめまして、ご丁寧にありがとうございます。
是非とも流れに乗ってください、私が乗らせて頂く事もあるかと思いますが(笑)
古い記事ですと、私もまだ陰謀脳から抜け出せていない事もあるので、ここ最近の2~3年前の記事を読んで頂けたらと思います。
ソフィさん「饒舌の後の虚しさ」
私も同じ思いをしました。
熱くなり饒舌になってしまった自分を、一夜明けて少し冷静になった自分が、複雑な気持ちで一生懸命考えちゃいますよね。
考える中で、ちょっと言い過ぎたかな?とか、あの表現は良くなかったかな?とか、でも間違ってはいないよな?とか。
後々後悔したり反省したり多々ありますが、その場、その時、その言葉で伝えたい事ってありますよね。
ソフィさんは素直なご意見と共に、謙虚さも示されたと思います。
お気に病む事はないと思っています。
ソフィさん
貴女からは、「勉強になる」「考えさせられる」コメントが満載だと思っている読者は私だけではないと思います。
なので、これからも色々ブッ込んで欲しいです。
でもご無理はなさらず、気が向いた時で構いません。
お体大事になさって下さいね。
もしお会い出来るなら、ギャーギャー笑い合いましょう。
ロム専していて、少しビックリしてしまいましたが、
エルブさんの仰った>私が認識的に引っ掛かったのは、アダムとエバが禁断の実を食べる前は男女とも完全だったと認識していて、それは完全な神がお造りになったからだと考えています。ですが、お茶氏の発言だと神に造られた時点で最初から女性の方が男性より不完全だったと仰っています。
そうですよね。今まではエルブさんのような細部への反論、ハザマの感覚のようなものが反映されておらず、かなり紋切り型になっていたように感じます。
自分もそうですが、気を付けないといけないですね。
オフ会は行ってみたいすね。生でしゃべる方が好きなので。また宜しくお願いします。
そこにミカエルメンデス氏が加われば、これこそカオスww
こんばんは、そしてゴタゴタすみません。
詳細は忘れましたが北海道広島会衆の長老も、エルブさんレベルの高い考察を日本支部に投げかけたので、それもひとつの排斥された要因みたいです。
お茶氏は女性差別的な意味合いではないと述べてますが、障害者を因果応報と決めつけるくらいですから、どうなのかと思います。
>お茶氏の発言だと神に造られた時点で最初から女性の方が男性より不完全だったと仰っています。
確かに改めて考えると強く同感できますし、お茶氏の発言は女性のというよりも、神の創造に対して侮辱ともとらえられかねない発言でしょう。
>今まではエルブさんのような細部への反論、ハザマの感覚のようなものが反映されておらず、かなり紋切り型になっていたように感じます。
このくだりは凄いです。
西部さん程の言論人なら、このレベルまでの言論や表現を求めるでしょう。
ありがとうございます。
マチさん、貴方を心から尊敬しています。
です。
言葉足らずですみません。
というかプライベートでは自分も気をつけないといけません。
私も自分の置かれた状況を是として理屈をこねくり回しちゃいますから。
妻には何カッコつけやがって!と言われ放題。
というか黒ネコさんとバイキングさん、良かったです。
黒ネコさん
とんでもありません。全然、上から目線ではありませんよ(^.^)
お優しいお気遣い、ありがとうございますm(__)m
またペレさんの掲示板を確認しましたが、私はバイキングさんがなさっている事とかつてのRKがしていた事は、原因・理由が全く違うし、バイキングさんの行いには筋が通っていると考えています。
私の個人的な考えを述べますので大変恐縮なのですが、誇大妄想を膨らませて人を殺人者呼ばわりするのは思考の癖となっている為、恐らく簡単には直せないだろうと考えます。例え謝罪したとしても同じ様な発言を繰り返すと思われますので、厳しいかも知れませんが、謝罪されても私ならその様な人物を信用しませんし、恐らく2度と同じ関係性には修復出来ないでしょう。あの名誉棄損な発言は、私が育てられた感覚(学校教育ではない)では取り返しのつかない位、度を超えたもので、幼少期から厳しく躾けられていました。それゆえ私も表現が辛辣になってしまいました。
ですが議論にならない、いつまでも終わりがない争いにだんだんと辟易してきてもいたのと、「ぽっと出の第三者」である私が彼らに対する発言を沢山する事で却ってこじらせているのではないかとも懸念しました。
一連の件で私は彼の言動から、彼の生い立ちや人格面にも分析・言及してきました。ですが一部私の未熟な面が出てしまったのかも知れませんが、私の発言が誹謗中傷やイジメととらえられてしまいました。
それでお茶氏は私に「思慮が浅い」と仰ったのかも知れません。しかし、私の発言のせいで女性を一括りにして思慮が浅い生き物であるかの様な言われ方にカチンときてしまいました(^_^;)私を叩くなら、私だけを叩けばいいのに他の方を巻き添えにして全女性へのヘイトをすべきではないと思いました。
程度の違いこそあれ、私はバイキングさんと少し近い境遇で育ちましたので、バイキングさんの心理学に対するお考えが理解出来るつもりです。いつの間にか無意識のうちに、複雑な人の心理や情動の変化などを読もうとする癖がついていました。
あの様な発言を受けたバイキングさんや黒ネコさんのお気持ちを理解しているつもりですし、人の心理に鈍感な行動をとり続けた人物に対してどうしても手厳しくなってしまいました。
勿論、彼の様な人物は個人レベルで注意しても直すのは困難なので、スレ立てして読者の皆様に意見や議論をさせるのも必要な手段であったと思います。
そして、なかなかゴタゴタが終わらない事は気分の良い事ではないのは私も同じです。が、やはり必要な議論なら避けて通らない方が良いと私は個人的に考えました。バイキングさんの仰る通り、犯罪者・殺人者扱いという名誉棄損な発言はそのままにして先へ進むべきではない事案でした。
続く
また、私は細かいゆえ、お茶氏の問題発言に気付いてしまったり、夜分遅い時間帯にペレさんの掲示板での発言を指摘する事になったりしてなかなか収束出来なくなってしまい、申し訳ありませんでした(^_^;)
世間一般では私の様な細かさは大雑把な性格になる様に矯正されたり、理解されない部分を補う為の文章の長さは普通の人からは鬱陶しく思われるのと、聖書に女性はあまり発言してはいけないという内容の記述があったので発言してはいけない様な気がしていたのですが、バイキングさんの最新スレを拝読すると、考察には細かいものの見方は邪魔ではない様ですね。
完全な神がお造りになったものは始めは完全だった。ですが、アダムとエバが禁断の果実を食べた為に不完全となり、病や老化、死が齎されたと解釈していましたが、お茶氏の発言だと創造の段階から女性は劣ったものとして造られた事になってしまう。これは神のみ名を用いたら冒涜になるのでは?と申したかったのです。
そして禁断の果実を食べてからは男女共に不完全になったはずなので、男性と女性とでは不完全の度合いが違うというお茶氏の発言も私の聖書解釈と異なっていましたが、その後のやり取りで私の聖書解釈が間違っていたのだと思い、
「私の聖書の解釈に間違っている部分がある事にも気付きました。
あのままだと間違った理解のまま進んでしまっていた可能性があります(>_<)なので、この機会に感謝致します。」
と述べはしましたが、私の聖書解釈に対しては疑問が払拭されぬままとなっておりました。
続く
当スレの
>これは私から学んだものでしょう。
>では自称門番たるお茶処さんは私たちに何を教えてくれたのでしょうか。
バイキングさんからの受け売りの知識をご自分の知識として発言される振る舞いは、知識を齎して下さった方へ誉をお返ししていませんね。
ですが、彼がその受け売りの『知識』を方々でひけらかす事により、バイキングさん理論の拡散がされるという点では役に立つのではないでしょうか?(笑)
毒舌ですみません…(^_^;)
最新スレにて収束して頂き、有り難うございます。
長々と失礼致しました。
貴方がご指摘の件、正に私は完全な神による創造直後の、まだ完全体であった頃の男女の話をしておりまして、禁断の実を食べた後の話をしていたのではありませんでしたが、その後のコメントで私自身が混乱してしまっておりました(汗)。そんな私をマチさんに見事に軌道修正して頂き、有り難うございます。
そして私の読み込みは細かく、リアルの世界でもなかなか理解されません。
しかも表現力の無さを痛感しておりますし、細かい読み込みや表現力の無さを補う為に文字数が多くなったり文章が長くなったり、別の表現で再度文章にして補う事を試みたりするのですが、私の様な者は理解されぬままウザく感じられる様です。つい細かい所に注意が向いてしまう私は、やはり理屈をこねくり回してよく叱られました(^_^;)
ですが、こちらのブログにはマチさんの様な方がおられるので、やはり凄いです(^_^)貴方がコメントして下さらなければ、私はいくら表現し直しても伝わらないもどかしさから、発言する事を諦めてしまっていたかも知れません。
私は表現力を勉強しないとダメですね(^_^;)
これから宜しくお願い致しますm(__)m
バイキングさんが最初に『藁と垂木』をスレ立てしてから約3週間。私がコメントする様になって1ヶ月にも満たない短い期間ですが密度の濃い期間でもありました。
今までロム専だった者がいきなり出てきてあんなに彼に対して批判的な発言を連投すれば、他のコメンテーターがエルブになりすまして彼を攻撃していると捉えられ、それは本人ばかりでなく、他の読者でもそう思われる方がおられたかも知れません。
またアルト氏の様に、私こそが扇動していると思った方も、他にもおられたかも知れません。
さんざん陰謀論に触れてきた方々からすれば、私の様な見ず知らずの者が手厳しい発言を多くすれば、私の人格を疑う方もおられた事でしょう。
陰謀脳という言葉も、誇大妄想をされるお2方に対してしたものでしたが、私の説明不足のせいで他の方への中傷ととられた方がおられたかも知れません。
ですが、貴女はそんな私に偏見なく接して下さいました。そして私の発言や考えにもご理解下さり、本当に感謝しておりますm(__)m
また、私もこの短期間で貴女に出逢えた事、色んな方と会話出来て勉強になりましたし、楽しかった事もあり、やはり最初に勇気を出してコメントしてみて良かったです。
私の方が彼らに対する発言数が多い事から、コメンテーターの中では私を最も敵視しているのは事実だと思います。
そして私の発言によりこじれてしまうなら、謹慎するのはむしろ私の方です。
知識が豊富な貴女が謹慎する必要はないと思います。
続く
分子標的薬は4月からなのですね。
『日本の保険診療では、分子標的薬はほとんどの場合、殺細胞剤と併用されることが多く、しかも、免疫抑制剤であるステロイドを一緒に投与するため、折角のADCC活性を作用機序としながら、肝心のNK細胞が叩かれているため、本来の威力を発揮できません。』
https://www.lymphocyte-bank.co.jp/bunshi2.html
とありますので、もし本来の威力を発揮させるには殺細胞剤やステロイドと併用しない自由診療となるのですね。
なかなか日本の保険診療では組み合わせの問題などが難しいですね。
どうかご自愛されながらも、またこちらで笑って免疫力を高めましょう(^o^)/
いいんですよ、少なくとも私の知る多くのクリスチャンの長老達よりも、遥かにエルブさんの洞察力のほうが上なのですから、それだけでも大きな理由となるでしょう。
ここからは再燃ではなく、紙一重かもしれませんが深層心理について語りましょう。実は私もかなりのコンプレックスの塊なのですが、実は、失礼ながらエルブさんも私に近い人間でなのではないかと思っていました。
なぜなら、目には目を歯には歯をコンプレックスにはコンプレックスを、であるのであれば、相当なコンプレックスを経験したものでなければ、あそこまでお茶氏の矛盾を指摘する事は出来ないと思うからです。
私も十代の頃は氏のような嫌味な人間だったと思います。ではなぜ同じようなコンプレックスを抱えているのに、お茶氏やハートランド氏は私達と異なるのでしょうか。
それは加藤諦三さんが述べるように、コンプレックスに対して自覚があるか無いかの差なんですね。
ハートランド氏にしても妹さんが18年引きこもり、その内10年は接触障害で入退院を繰り返すという、そういう家庭環境だったのでしょう。
お茶氏に関しては、ここでは多くを書けませんが、しかし氏がコメントされた範囲で述べると、以前氏は他所の土地から越してきて、周りの偏見に晒されたようなコメントをしていたと思います。
これこそ加藤諦三が述べる家族の団結と、排外主義につながるのだと思います。
続く
精神障害は自分を責める傾向にありますが、しかし冷静に考えれば、このような環境で育ったのなら、相当なコンプレックスを抱えて当たり前だし、むしろコンプレックスを抱かないほうがおかしいのだと理解できました。
それで私はコンプレックスを克服したいと願いましたし、この世はなぜ悪い状態ばかりなのかと原因を探る為に、聖書や哲学書も読むに至りました、しかし邪念、邪心、コンプレックスを全てそぎ落とさなければ、「実際できないのですが」でも、もしそぎ落とせたらと仮定しながらでなければ、簡単に偽りの聖書解釈や危険な哲学思想に毒されるとも理解できました。
しかしお茶氏は自身を博学だと自画自賛しますよね。これは繰り返しますが、家族の団結と排外主義からくるものだと思います。家族の団結といっても見せかけのなのですが、自分を良く見せて他者には厳しくせまると、氏はそういう傾向にありましたよね。
これは広場恐怖症候群にも繋がるのですが、特に子供時分に広場で遊んでいると不安に駆られた事はありませんか、また大人になると余りにも遠くの土地に行くと、ホームシックにかかる現象です。
これはまたいつか話しましょう。
続く
しかし、それを自覚するかしないかとでは、天と地ほどの差が生じるでしょう。
自覚ができたのなら、何かを愛すること、犬猫などの動物を愛すること、またキリストの贖いを心から感謝している誰かを愛する事、またそういう方に愛される事が必要かと思います。
偉そうな事をいって私はコンプレックスを完全に振り払う事はできていません。しかし、生涯にかけてもそれに近づけたらと思っています。
エルブさん、貴方のコメントを最初から改めて読み返しました。
お茶処さん、エルブさんのコメントだけに目を通してみて下さい。
お茶処さんはペレさんのサイトで、「ぽっと出の第三者に発達障害呼ばわり」云々仰っていますが、「ぽっと出の第三者」って、誰がどう見てもエルブさんを指しておられる様に思いますが違いますかね?
エルブさんのコメントをよく読めば、エルブさんがお茶処さんを発達障害呼ばわりなど一切されていない事が判るでしょう。
エルブさんが仰った様に、「様々なコメントの内容が頭の中でごっちゃになっておられる」と、私も思いました。
エルブさん、itに対するお茶処さんのコメントもまさに貴方が指摘された通りです。
あのコメントに対して、私はなるべく感情を抑えてコメントを返しました。
彼が多用する「w」も上手く使えばニヤリとなりますが、itへの返信でも使われていて、余り良い気持ちはしませんでした。
お茶処さんからすれば、そんな意味合いでwを使ったのではないのでしょうが。
「ネタ板に書いた意味を噛み締めて頂きたい」との事ですが、それはバイキングがコシミズと同じであるとの貴方の主張を噛み締めると同時に、
「洞察力舐めんな」を噛み締めろと仰っておられるのでしょうか?
私は貴方や、ましてや貴方が私と間違えたであろうエルブさんには洞察力も思考力も到底及ばない事は自覚しています。
頼まれても舐めたりなどしません。
兄さんの為に、タバコは思い出の「峰」を手配したいけど今あるのかな?
おやすみなさい(ΦωΦ)
神の女性に対する見方はそれを熟考するだけでも、十分なはずである。
お伺いします。それで神は、その蔑まれてきた女性達をどのように見ていると思いますか?
神のはかりごとは奥深いので、わからない部分が多いです。未だに身近に接する女性たちを時たまイラつかせてる私に答えられるかはわかりませんが…個人的な意見として。
たぶん、同情はしていないと思いますよ。いやむしろ信頼していると思います。この人なら大切な事を託せる。託したいと。
そうですね、その解答なら納得です。ラハブ、つまりカナン人とはイスラエルに比べてもかなり低い道徳基準でしたよね。それでラハブも物心ついた時から娼婦という存在が普通にいたし、カナン人は娼婦を特に悪い職業だという認識がなかったようです。
なので神は一様に娼婦という職業を蔑むのではなく、イスラエルの神殿娼婦と、他民族の娼婦とでは、別物だとみなしていたはずです。
悪気があるのかないのかと、ラハブが娼婦という職業を選んだのも、そういう成り行きがあったので仕方がないと判断したと思います。
私も二十代の時に二人の娼婦と付き合いましたが、台湾人の彼女は別としても、福建省の女性はそれなりに事情を抱えていたようです。また娼窟では母親が自分の娘を店に立たせるなど、経済格差という、金融家達のインフレ・デフレ・金融危機を自在に操る歪が、横浜の黄金町辺りの娼窟にも少なからず影響を与えていたのです。
ある人にふたりの息子がいた。その人は兄のところに来て
「今日、ぶどう園に行って働いてくれ。」と言った。
兄は答えて、「行きます。おとうさん。」と言ったが
行かなかった。それから、弟のところに来て
同じように言った。弟は答えて、「行きたくありません。」
と言ったがあとから悪かったと思って出かけて行った。
ふたりのうちどちらが父の願ったとおりにしたでしょう。」
彼らは言った。「あとの者です。」イエスは彼らに言われた。
「まことに、あなたがたに告げます。
取税人や遊女たちのほうが、あなたがたより先に
神の国に入っているのです。というのは、あなたがたは
ヨハネが義の道を持って来たのに、彼を信じなかった。
しかし、取税人や遊女たちは彼を信じたからです。
しかもあなたがたは、それを見ながら
あとになって悔いることもせず、彼を信じなかったのです。」
マタイ21:28~32
これもまた後の者が先なり
先の者が後になる。
前者は身なりもきちんとした宗教指導者。
後者は見下されている人達。
前者は後者と比べて自分はましだと思っている事でしょう。
後者は前者と比べて自分は駄目だと思っている事でしょう。
コメントの流れからするとこれですかね。
「コンプレックスに対して自覚があるか無いかの差」
素直に認められる人が救われる。
神は外側で判断しない。
だから悔い改めれば、どんな極悪人でも赦される。
人の目にはまっすぐに見える道がある。
その道の終わりは死の道である。
箴言14:12
そうじゃない偽ユダヤ
さあどっちが先に救われるかな?
ナショナリズムに毒された人々には分からないだろう。
神がイスラエルの人々を選んだのは、強かったからでも、美しかったからでも正しかったからでもなく、他のどの民よりも力がなくみすぼらしかったから、と聖書にありましたね。
ちょっと前に八咫烏さんが、神様の考えはおもしろいとおっしゃっていたこと、よく分かります。それが神の知恵なんですね。
イエスのそばで話をきいて最後まで従った人々の中にも、女性は多かったですね。
暴走列車を止めて下さり感謝しております。が、一抹のモヤモヤから脱却できずに眠れぬ日々を過ごしたていた中、エルブさんは…苦しみの中から言葉を紡ぎ出してくださいました。本当にありがとう。
そしてマチさん、はじめまして。貴方様の鋭敏な切り口により 傷口から膿が流れ始めて 若干 楽になれた事に感謝致しました。ちかゅうさんの お言葉に涙が出たり、バイキングさんのコメに癒されたりした数日間でした(/_・、)
私には時間が無いので、オフ会を せかしてしまい失礼しました。同世代であろう 大好きなaさんや ねこまんまさんには是非ともお会いしたい❤これが叶ったら 何も思い残すこと無く旅立てるとおもいます。ちきゅうさんにも御礼が出来たらと願って止みません。素敵な皆様に ここで出会えた事を幸せに思います。いつも見守っております(#^.^#)まんまさん、昭和のカラオケ歌い狂いたいわん🐶aさん、キリキリ舞いが無事に終わりますように(^^)願っているです(笑)カラオケ行くですか?(^^)では蟄居します…啓蟄は春かな~分子標的が会えばですが…。ありがとう皆様
そして告白すると(笑)暴走気味なのは実は私も・・・なのです。
走り出したら自分では止められない「誰か助けて~~止めて~~~」ってね(爆)
私より10歳は年下であるソフィさん
本当に田舎の年寄りでオフ会は無理と思っていましたがせっかくのお誘いなので是非ともお会いしたいです❣
私も交ぜて下さい♪
貴女を想いながら、心を込めてお祈りします。
ねこまんまさん、オフ会是非!
犬あるある、猫あるある話もしたいです。
以前の自分のコメントを読み返しましたら、こんなコメントをしていました。↓
>確かに、お茶処さんもとてもお辛い事でしょう。
これ以上苦しい事はないくらいにご自分を恥じ、責めておられるのではないかと存じます。
このコメントをした時は、本心からそう思っていましたが違っていたみたいです。
激しく脱力しました。
脱力し過ぎて、爪楊枝も持ち上げる事が出来ない程です。
ヘンテコ舞いのキリキリ舞いについては、またご報告致しますね。