そこはかとなく
皆様お久しぶりです。
ちょっとこの1ヵ月ほど忙しくしておりまして、心身ともに疲れてしまった次第でございます。「思い新たに」なんて記事を書かせて頂いたのも、実は私自身が弱っている裏返しでありまして、「思い新たに」を3回も繰り返す事が、既に自分の弱さを露呈させている証拠でした。
「休む事も仕事の一部だ」とは良く言ったもので、息抜き、ガス抜き、休息は、次のステップに向けた重要事項だと言えるでしょう。皆様方も、日々多忙をきたしているのではないかと御察し致しますが、体を壊す事のないよう御自愛頂きたいと思います。
さて、本日は、なぜ私がこのような活動をさせて頂いてるのかと、少し振り返ってみようかと思います。私も、のほほんとしていて気づくのが遅かったのですが、9・11以降から急速に盛り上がりを見せた、「ユダ金けしから~ん!」と言うような発言を、多くの陰謀論者達が主張している事から、ある違和感を覚えるようになったのです。確かに、世界を裏から牛耳ってきたユダ金に矛先が向かうのは間違いではありませんが、これは聖書というフィルターを通して考えてみれば、実はあり得ないトレンドだと直感致しました。
それは、聖書には「この世はサタンの世である」と書かれてあるのに、聖書のセの字をも感じられない陰謀論者という団体が、この世の悪を一掃する事など出来る訳がないと、見抜いていたからであります。似非聖書世界を仕掛けるサタニスト勢力に対して、聖書の知識無しに対峙できる訳がないでしょう。
なら聖書を前面に押し出す、飛鳥昭雄はどうでしょうか。しかし彼も多くの陰謀論者達と同じく、天皇に救いを置いている事からRAPT的に考えるまでもなく、悪魔崇拝者であると言わざるを得ません。ならRAPTはどうなのでしょうか、まあ、まだ理解できない人が多いでしょうが、私が散々主張するように、RAPTは敗戦処理部隊なのです。神道日本が敗北した時に備えて、人々が天皇主義から容易に寝返る事が出来るように、今から下準備をしているのでしょう。一見すると飛鳥昭雄とRAPTのベクトルは真逆に見えますが、実は、正+反=合、と言う事なのです。
話を戻しますと、ユダ金撲滅だとぬかす陰謀論者達のトレンドがあり得ないと直感し、手前味噌ながら、このトレンドを見抜くのは私しかいないだろうと、2011年よりブログを始めさせて頂きました。当初は拙い知識でしたから苦戦しましたが、皆様方の支えが功を奏し、本当に成長させて頂いたと思っております。もちろんサタニスト勢力に本当に対峙しているのは、我々であると自負しておりますが、コアな情報をサタニスト勢力に入れ知恵されているであろう陰謀論者達やRAPTのような、大衆の耳目を集める目玉情報を提示する事は私には出来ません。
サタンは全てを見てきたのだし、多くの世界史を意図的に作り上げてきたのです。なのでサタニストの広報とでも言うべき陰謀論者達やRAPTが、コアな情報で大衆を欺くのも簡単だと言えるでしょう。しかし、なぜ陰謀論者達やRAPTがトレンドを形成できるのかと、恐らくそれを分析できる媒体は皆無に等しいでしょう。私の使命は、その仕掛けられたトレンドを見抜く事にあります。サタニスト勢力は、陰謀論者やRAPTなどを含む多くの媒体を用いて、最終的には国連ワンワールドを構築させようと願っているのです。
陰謀論者達が、我々日本神道こそが血統のユダヤだと主張する、と同時に、白人系ユダヤは偽者だと述べています。この血統と無血統の二大ユダヤの争いこそが、国連ワンワールドに至る最終決戦に違いないでしょう。となれば必然的に、日本を中核にしたアジア・ユーラシア連合が、聖書が述べる最後の北の王となる、恐らくこの線が濃厚でしょう。聖書が述べるように先に北の王が消滅するのですから、つまり日本神道が先に消滅し、南の王による主導で、「八番目の王でもある」国連ワンワールドが始動する、RAPTはそこに照準を合わせているからこそ敗戦処理部隊なのです。
私には多くのクリスチャンでさえも考察できない、トレンドを分析する能力があると、そこはかとなくそう思って来たのですが、しかしそれには強い後ろ盾が欲しいと願いました。そう、神による導きを願ったのですが、それには明確な゛サイン゛が欲しいと願いました。それは2013年の4月に、「酒鬼薔薇事件と似非聖書世界」というシリーズ記事を手掛けている最中に齎されたと核心しました。私の名は「旗志人」というのですが、本当は「基志人」になるはずだったと親族から告げられたのでした。
因みに、私の両親共々聖書をまったく知らない人種でしたし、私は中学3年の時に自ら聖書を学んだクリスチャンの1世です。まあクリスチャンの親でもたまに、「世主亜」とか「沙羅」とかキラキラネームを… やめましょう、つい批判的になるのは…。
それが市役所の職員が、「基」は名前に使えない漢字だからと述べたので、やむなく父は「旗」を採用したそうなのです。しかしどうでしょう、「基」という名を名乗っている人もいますよね。なので憶測ですが、「基」は戒名に使う漢字なので変更したほうが良いのでは、と、アドバイスされたのが真実なのかも知れません。いずれにしても本来私は、「基督を志す人」という名になる所だったのです。
しかし実際に採用された「旗」ですが、これは「モーセの旗竿」ではないのかと直感致しました。つまりはキリストが杭にかけられて絶命されましたが、その完全なキリストの贖いに信仰を抱くなら、再び完全な命を享受できると約束されています。モーセの時代にも、荒野で毒蛇に噛まれた時でも、モーセが旗竿に掲げた胴の蛇を見れば死ぬ事はなかったとあります。つまり「モーセの旗竿」とは、キリストの贖いに対する雛形となっているのです。つまり私は、旧約も新約も両方揃って、「基督を志す人になれ」と、神より強い後ろ盾を頂いたと核心いたしました。
「酒鬼薔薇事件と似非聖書世界」とは、アレフ・レポートにある怪文章をメインに考察したもので、この怪文章にはしきりに7の消滅と8の永続化を強調していました。もうすぐ聖書が述べる7番目の世界強国である英米の後に、8番目の世界強国である国連ワンワールドが始動すると、それを子供を殺害する事で象徴させていると、まあこの怪文章には遠巻きにこう主張させているのです。この怪文章は、オウム真理教に送られてきたものだとされていますが、そんな事は嘘っぱちに決まっています。まさしくアレフ・レポートを作った勢力が、同時に放ったものに違いありません。
酒鬼薔薇事件と似非聖書世界 ③
http://internetviking.at.webry.info/201303/article_9.html
アレフ・レポートは、9・11以前の90年代という早い段階からユダ金を暴露しており、元祖陰謀論ともいえる記事が沢山書かれていました。上祐史浩も述べていますが、オウム信者達は、「将来ユダヤ・フリーメーソン、闇の国家権力との戦いが来る」と信じていたそうです。汚らしい麻原が好きだから、オウムに夢中になったのではなく、早い段階から実験的に陰謀論に感化させ、ユダ金に勝利するには麻原のように解脱する他手段はないと洗脳させられたからこそ狂信したのが真実でしょう。
オウムから独立党へのシフト
http://internetviking.at.webry.info/201503/article_2.html
オウムの二番煎じである、裏社会研究家達。
http://internetviking.at.webry.info/201509/article_10.html
現在の陰謀論が成功するかどうかの、デモンストレーションだったに違いありません。その証拠に、私がアレフ・レポートが作られた真の意味を暴露したせいか、現在アレフ・レポートは閉鎖されているではありませんか。これを考えれば、陰謀論とは、紛れもなくサタニスト達がばら撒いたトラップ以外の何者でもないのです。私は、「酒鬼薔薇事件と似非聖書世界」というシリーズ記事を手掛けている時に、本当は少しビビッていたのです。それはアレフ・レポートを作った勢力が、かなりサタンのオペレーションに精通していると感じたからです。だからサインが欲しかったのです。
「旗志人・基志人(キシト)」を皆様がどう思うかはわかりませんが、闇雲に私の記事を読んでいるよりも、少しでも確信と思えるように、名前を公表させて頂いた次第です。この12月には、もう少し「トランプ」に付いてと、兼ねてより御約束していました「3種のディアスポラ」を書いて行くつもりです。私は今まで、9・11に付いては余り書きませんでしたが、「9・11の真の狙い」という題でも書こうと思います。
何が、9・11直前によるタワーの売却だ! 保険金目当てだ! ブレディー債の揉み消しだ! アメリカン航空に対する空売りだ! その後の対テロ戦争を大儀にしたイラク・アフガン侵攻による、石油の強奪とドル決済回復だ!! 麻薬の再栽培化だ!! 小手先だけの陰謀論者達には、所詮このような表面的な考察しか出来ないでしょう。
さて、「9・11の真の狙い」とは!?
こうご期待!!
ちょっとこの1ヵ月ほど忙しくしておりまして、心身ともに疲れてしまった次第でございます。「思い新たに」なんて記事を書かせて頂いたのも、実は私自身が弱っている裏返しでありまして、「思い新たに」を3回も繰り返す事が、既に自分の弱さを露呈させている証拠でした。
「休む事も仕事の一部だ」とは良く言ったもので、息抜き、ガス抜き、休息は、次のステップに向けた重要事項だと言えるでしょう。皆様方も、日々多忙をきたしているのではないかと御察し致しますが、体を壊す事のないよう御自愛頂きたいと思います。
さて、本日は、なぜ私がこのような活動をさせて頂いてるのかと、少し振り返ってみようかと思います。私も、のほほんとしていて気づくのが遅かったのですが、9・11以降から急速に盛り上がりを見せた、「ユダ金けしから~ん!」と言うような発言を、多くの陰謀論者達が主張している事から、ある違和感を覚えるようになったのです。確かに、世界を裏から牛耳ってきたユダ金に矛先が向かうのは間違いではありませんが、これは聖書というフィルターを通して考えてみれば、実はあり得ないトレンドだと直感致しました。
それは、聖書には「この世はサタンの世である」と書かれてあるのに、聖書のセの字をも感じられない陰謀論者という団体が、この世の悪を一掃する事など出来る訳がないと、見抜いていたからであります。似非聖書世界を仕掛けるサタニスト勢力に対して、聖書の知識無しに対峙できる訳がないでしょう。
なら聖書を前面に押し出す、飛鳥昭雄はどうでしょうか。しかし彼も多くの陰謀論者達と同じく、天皇に救いを置いている事からRAPT的に考えるまでもなく、悪魔崇拝者であると言わざるを得ません。ならRAPTはどうなのでしょうか、まあ、まだ理解できない人が多いでしょうが、私が散々主張するように、RAPTは敗戦処理部隊なのです。神道日本が敗北した時に備えて、人々が天皇主義から容易に寝返る事が出来るように、今から下準備をしているのでしょう。一見すると飛鳥昭雄とRAPTのベクトルは真逆に見えますが、実は、正+反=合、と言う事なのです。
話を戻しますと、ユダ金撲滅だとぬかす陰謀論者達のトレンドがあり得ないと直感し、手前味噌ながら、このトレンドを見抜くのは私しかいないだろうと、2011年よりブログを始めさせて頂きました。当初は拙い知識でしたから苦戦しましたが、皆様方の支えが功を奏し、本当に成長させて頂いたと思っております。もちろんサタニスト勢力に本当に対峙しているのは、我々であると自負しておりますが、コアな情報をサタニスト勢力に入れ知恵されているであろう陰謀論者達やRAPTのような、大衆の耳目を集める目玉情報を提示する事は私には出来ません。
サタンは全てを見てきたのだし、多くの世界史を意図的に作り上げてきたのです。なのでサタニストの広報とでも言うべき陰謀論者達やRAPTが、コアな情報で大衆を欺くのも簡単だと言えるでしょう。しかし、なぜ陰謀論者達やRAPTがトレンドを形成できるのかと、恐らくそれを分析できる媒体は皆無に等しいでしょう。私の使命は、その仕掛けられたトレンドを見抜く事にあります。サタニスト勢力は、陰謀論者やRAPTなどを含む多くの媒体を用いて、最終的には国連ワンワールドを構築させようと願っているのです。
陰謀論者達が、我々日本神道こそが血統のユダヤだと主張する、と同時に、白人系ユダヤは偽者だと述べています。この血統と無血統の二大ユダヤの争いこそが、国連ワンワールドに至る最終決戦に違いないでしょう。となれば必然的に、日本を中核にしたアジア・ユーラシア連合が、聖書が述べる最後の北の王となる、恐らくこの線が濃厚でしょう。聖書が述べるように先に北の王が消滅するのですから、つまり日本神道が先に消滅し、南の王による主導で、「八番目の王でもある」国連ワンワールドが始動する、RAPTはそこに照準を合わせているからこそ敗戦処理部隊なのです。
私には多くのクリスチャンでさえも考察できない、トレンドを分析する能力があると、そこはかとなくそう思って来たのですが、しかしそれには強い後ろ盾が欲しいと願いました。そう、神による導きを願ったのですが、それには明確な゛サイン゛が欲しいと願いました。それは2013年の4月に、「酒鬼薔薇事件と似非聖書世界」というシリーズ記事を手掛けている最中に齎されたと核心しました。私の名は「旗志人」というのですが、本当は「基志人」になるはずだったと親族から告げられたのでした。
因みに、私の両親共々聖書をまったく知らない人種でしたし、私は中学3年の時に自ら聖書を学んだクリスチャンの1世です。まあクリスチャンの親でもたまに、「世主亜」とか「沙羅」とかキラキラネームを… やめましょう、つい批判的になるのは…。
それが市役所の職員が、「基」は名前に使えない漢字だからと述べたので、やむなく父は「旗」を採用したそうなのです。しかしどうでしょう、「基」という名を名乗っている人もいますよね。なので憶測ですが、「基」は戒名に使う漢字なので変更したほうが良いのでは、と、アドバイスされたのが真実なのかも知れません。いずれにしても本来私は、「基督を志す人」という名になる所だったのです。
しかし実際に採用された「旗」ですが、これは「モーセの旗竿」ではないのかと直感致しました。つまりはキリストが杭にかけられて絶命されましたが、その完全なキリストの贖いに信仰を抱くなら、再び完全な命を享受できると約束されています。モーセの時代にも、荒野で毒蛇に噛まれた時でも、モーセが旗竿に掲げた胴の蛇を見れば死ぬ事はなかったとあります。つまり「モーセの旗竿」とは、キリストの贖いに対する雛形となっているのです。つまり私は、旧約も新約も両方揃って、「基督を志す人になれ」と、神より強い後ろ盾を頂いたと核心いたしました。
「酒鬼薔薇事件と似非聖書世界」とは、アレフ・レポートにある怪文章をメインに考察したもので、この怪文章にはしきりに7の消滅と8の永続化を強調していました。もうすぐ聖書が述べる7番目の世界強国である英米の後に、8番目の世界強国である国連ワンワールドが始動すると、それを子供を殺害する事で象徴させていると、まあこの怪文章には遠巻きにこう主張させているのです。この怪文章は、オウム真理教に送られてきたものだとされていますが、そんな事は嘘っぱちに決まっています。まさしくアレフ・レポートを作った勢力が、同時に放ったものに違いありません。
酒鬼薔薇事件と似非聖書世界 ③
http://internetviking.at.webry.info/201303/article_9.html
アレフ・レポートは、9・11以前の90年代という早い段階からユダ金を暴露しており、元祖陰謀論ともいえる記事が沢山書かれていました。上祐史浩も述べていますが、オウム信者達は、「将来ユダヤ・フリーメーソン、闇の国家権力との戦いが来る」と信じていたそうです。汚らしい麻原が好きだから、オウムに夢中になったのではなく、早い段階から実験的に陰謀論に感化させ、ユダ金に勝利するには麻原のように解脱する他手段はないと洗脳させられたからこそ狂信したのが真実でしょう。
オウムから独立党へのシフト
http://internetviking.at.webry.info/201503/article_2.html
オウムの二番煎じである、裏社会研究家達。
http://internetviking.at.webry.info/201509/article_10.html
現在の陰謀論が成功するかどうかの、デモンストレーションだったに違いありません。その証拠に、私がアレフ・レポートが作られた真の意味を暴露したせいか、現在アレフ・レポートは閉鎖されているではありませんか。これを考えれば、陰謀論とは、紛れもなくサタニスト達がばら撒いたトラップ以外の何者でもないのです。私は、「酒鬼薔薇事件と似非聖書世界」というシリーズ記事を手掛けている時に、本当は少しビビッていたのです。それはアレフ・レポートを作った勢力が、かなりサタンのオペレーションに精通していると感じたからです。だからサインが欲しかったのです。
「旗志人・基志人(キシト)」を皆様がどう思うかはわかりませんが、闇雲に私の記事を読んでいるよりも、少しでも確信と思えるように、名前を公表させて頂いた次第です。この12月には、もう少し「トランプ」に付いてと、兼ねてより御約束していました「3種のディアスポラ」を書いて行くつもりです。私は今まで、9・11に付いては余り書きませんでしたが、「9・11の真の狙い」という題でも書こうと思います。
何が、9・11直前によるタワーの売却だ! 保険金目当てだ! ブレディー債の揉み消しだ! アメリカン航空に対する空売りだ! その後の対テロ戦争を大儀にしたイラク・アフガン侵攻による、石油の強奪とドル決済回復だ!! 麻薬の再栽培化だ!! 小手先だけの陰謀論者達には、所詮このような表面的な考察しか出来ないでしょう。
さて、「9・11の真の狙い」とは!?
こうご期待!!
この記事へのコメント
いくつかの問題は感じますが、
少なくとも、コアな情報をあちら側から貰っているようには、私は思いません。
もし、そうであれば、考えを修正していったりしないと思うからです。
ご自分で調べたり、読者からの情報があるだけ、ではないでしょうか。
ただ、意図せず、あちら側の配役に嵌まっていることはあるかもしれないですね。
そのような視点は、思いもよらないところで、
今、のその先の、本当に構えなければいけない相手を見定める、
ということが大事なんだ、と勉強になりました。
そうだとしても、RAPT氏の、今、を明らかにする力量は、私は敬意を払うところだと思います。
2024~2026年の間に、あれだけ日本国民から敬意を払われた天皇が、日本国の敗戦と共に、実は悪魔崇拝であったなどと悪者扱いされる日が訪れるでしょう。だからRAPTは敗戦処理というか、戦勝国の戦後統治をスムーズにさせるための、陰謀論者達に対する逆張りトレンドとして放たれたに違いありません。
まあ、私のいうとおりの局面となった段階で修正されても、まだギリギリ間に合うかも知れません。健闘を祈ります。
今晩ワ。
バイキングさん新スレお疲れ様デス。
改めて原点を振り返る時間を過ごしたのデスね。こういう余人には困難な高度な(聖書に「真摯に」向き合えば別段高度でも有りマセンが)解析を行う上では絶えず自身の思想の原点を確認する必要は有りマスよね。
んで(仮)さん。
随分と唐突かつblog主のバイキングさんに一言の挨拶も無く「青二才の」Rapt君の弁護と来たもんだwもしかしてご本人?
Rapt君の言説が流動的である事を評価しているみたいデスが…「ちゃんちゃら可笑しい!」
バイキングさんの言説はつねに一定。些かのぶれも有りマセン。何故なら、旧約聖書の記述及び神エホバに全面の信頼を置いているからデス。
聖書の本質を理解しているとは到底思えナイ青二才Rapt君の発信する(輸血の容認とか旧約聖書を理解してナイ証拠!)目から鱗の情報の数々…で、どういう経緯でその情報入手したの?
バイキングさんはつねに情報元はオープンにされてマス。コメンテーターの情報を活用する場合も有りマス。が、根っこはつねにぶれマセン。
まー自らを高めたくて仕方ナイ青二才には到底理解出来ナイだろ~けど。
毎度お馴染みこんな記事
カジノ法案、自民と維新の賛成多数で可決 衆院内閣委
[16/12/ 2]
http://www.j-cast.com/m/2016/12/02285106.html
続いて
松山の住職、背任容疑で逮捕=土地所有権移転の約束破る―大阪地検
時事通信 [12/5 22:02]
http://news.mobile.yahoo.co.jp/news/view/20161205-00000147-jij-soci.html
私が当ブログに教わったことは
大衆の反対も大衆であり
大衆の反対の反対が異端である
そしてその異端も真実に近いかどうかは分からない。
ということです。
医療批判本のさらに批判本など誰も買わないし
与党を批判する共産党を批判する党は事実上存在しない。
関心を集める目玉情報はなくともそのような考え方の
ヒントを教わっただけでも価値があると私は感謝しています。
ちなみにラー氏の目玉情報トランプの見方は面白いです。
仮さんがRAPTフリークなら御存知かも知れませんが、RAPTも似非聖書世界を強調していましたよね。悪魔崇拝者達は聖書と逆の事を行うと述べていた事を覚えていますか?
古い動画には、悪魔崇拝者達は、聖書に血を取り入れてはならないと書かれているから、悪魔儀式では血を飲むのだと述べていました。が、どうでしょう、RAPTは後の動画で輸血を肯定したのですよ。こんな矛盾した人物が、神に是認される訳がありません。
悪魔の所業は、自作自演や出来レースが基本ですから、対岸であろうが殆どの媒体が牛耳られていると考えるべきでしょうね。金融の世界も、売り買いしてるのは同じ勢力ですから。
ラー氏のトランプ記事見ましたけど、これはかなり支離滅裂ですよ。一見面白そうな記事となっていますが、ラー氏はこれで今までのRAPT理論を全否定してしまったのですよ。
例えば、阿蘇神社は秦氏、くまモンのほっぺが赤いのも秦氏、つまり出雲族の地震攻撃により秦氏の熊本県は被災したと述べています。だからイギリス・ロスチャイルド秦氏はEU離脱で反撃したと、まるで殴られたから殴り返したみたいな、子供の喧嘩レベルで述べていたのです。
それに今まで散々と、秦氏と出雲の争いを強調しておいて、第三次大戦を起こしたいから秦氏と出雲が結託しているとは、こんな支離滅裂はありませんし、読者をバカにしていると思います。
そうではなく私が前から主張しているように、プレイヤーはサタン1人(1霊か)と考えたほうがシックリきます。赤も青も黄色も全てがサタンの手駒であり、その時に応じてそれぞれの駒をくっつけたり離したりして、最終的にワンワールドに出来れば良いのです。
バイキングさんレスどうもデス
輸血問題。
当blogでは散々語り尽くしたのに
敢えてわざわざ当blogを挑発するかの様に輸血容認の逆張りw
後援者の要請か本人の自意識過剰かは計りかねマスが、
いずれにせよ聖書に対する無知を詳らかにして仕舞ったのは如何にも致命傷デスわなw
「血を避けるのは旧約聖書の教えでは?」と疑問を呈する方もおられるでしょうが…
イエスの降誕にいたるまでの血筋に課せられた禁忌事項は逆説的に「完全なる人間」へといたるレシピとも言えマスよね。
また、輸血で性格が激変したという事例も多々見受けられマス。
身体をコントロールする中枢は確かに「脳」かもしれマセンが脳というCPUに指示を出す「魂(心)」は血液が司ってマス。だから心を指し示すときワタクシ達は頭ではなく心臓を指し示すのデス。
お返事ありがとうございます。
ラー氏はサタンの手駒を2つに分けていますが私も
結局1つでしょという立場からあのブログを読んでいます。
1つだと割り切る方が支離滅裂なあの分け方が腑に落ちるんです。
緑や紫(エヴァンゲリオン)の分け方なんかもそうですよね。
ラー氏の主張が支離滅裂だからこそ秦氏のトランプが寝返る
ことは予想できると妙に納得できた訳です。
未だに彼はヒトラーの行動も説明しきれていませんから。
実際にトランプは既に選挙前とイメージが変わりつつあります。
誰かの主張に心酔してはいけないといつも注意を払っています。
日本人の宗教にハマりやすさは農耕民族のさだめなのでしょうね。
自戒しなくてはいけません。
ラー氏のブログ内に度々登場する科学や物理の批判については
バイキングさんはどんな考え方をもたれていますか。
たとえば
アインシュタインの嘘。放射能の嘘。原子爆弾の嘘。
宇宙科学の嘘。素粒子の嘘。電子配列表の嘘。
自然農の嘘。健康食品ブームの嘘。電磁波被爆の嘘。
DNAの嘘。
たとえ客寄せパンダであったとしても私はこれらの
考え方の多くを支持をしています。
彼のブログ自体がサタンの手駒の1つに過ぎないとしても私は
これらを知れた事で相当ラクに生きられるようになれました。
原発の嘘。
あと源平交代思想も面白いです。
私は、それらの嘘を知る事は二の次だと考えています。
人々は、このような嘘を見抜ける人を素晴らしいと思うでしょう。例えば、東大出を秀才と感じるような感覚と同じだと思います。
しかし、いくら頭が良いとしても、その知識を悪い事に使われてしまえば、その人にしてみれば無学であったほうが良かったと言うことになるでしょう。
わたしも飛鳥昭雄やRAPTの記事から学ぶ事は沢山あります。しかし感謝したいとは思いません。
ご馳走を貰うのは嬉しいですが、ネズミの罠のように、ご馳走が罠の中に入っていたら、まったく有難くないです。同じご馳走でも状況が異なれば、逆に作用すると言う事です。
なので私は、子供がピラフから人参とグリーンピースをきれいに取り除くような感覚で、慎重に地雷を踏まぬよう、真実だけを切り取るように心がけています。
すみません。たいした答えになっていなくて。私の分野はトレンド分析ですから。
陰謀論にはあまり興味がなかったのですが、お祈りの仕方などが分かればと、RAPT氏の有料記事をいくつか購読しました。多分RAPT氏は頭のいい方なので、私のような頭の弱いタイプには「なるほど」と思うような記事も結構あったのですが…。
朝のお祈り会を始めた時の違和感。「RAPT新興宗教を作りかったの?有料記事もお布施なのか…」とがっくりしました。あと、RAPT氏にとって嫌な疑問をぶつける人は全て工作員扱い。神様がそんな人を選ばないだろうと思い、あそこからは離れました。
ここにいらっしゃる方々はキリスト教に詳しいでしょうからお聞きしたいのですが、皆さんはいつお祈りしますか?RAPT氏は午前一時から何時間か祈るのがいいと言ってますが、今となっては「わざと睡眠時間にさせて、正常な思考能力を奪おうとしてるのでは?」と思ってしまいます。もし夜中に祈ると神様とつながりやすいという根拠があるなら教えて下さい。
記事とあまり関係のない自分の話ばかり書き込んですみません。もし不適切でしたら、削除して下さい。長々失礼しました。
ハトムギさん初めマシテ。
当blogの門番?お茶処デスw
宗教。
残念ながらほぼ全て「紛い物」デス。何故なら正しい神を信じるなら必要ナイデスから。
では何故宗教というブツが存在するのか?
それは大衆を正しい神から引き離す為デス。
此処を理解しナイと容易くアチラ側(サタニスト)の術中に嵌まりマス。
コメントありがとうございます。
やはりそうでしたか。ハトムギさんの仰る通りだと思いますよ。頭が良い悪い、知識がある無いにかかわらず、普通の良心があればわかる事だと思います。
仰るように、深夜にお祈りをするように促すのも、皆さんの睡眠を奪う為でしょう。RAPT自身が悪魔崇拝者は、深夜に行動すると言ってませんでしたっけ?
それに毎回1時間も祈るなんて、それこそキリストが批判したユダヤパリサイ派のように形式的でしかありません。
もちろんお祈りする時間や場所は自由ですし、私はだいたい1分前後から、長くても5〜10分位ですかね。詳しくは後程コメントさせて頂きます。
素晴らしいと思える考察の持ち主には、あまり疑問を抱いてはならないと言うような強迫観念を抱くよう迫られるケースが多いようにかんじますが、聖書が述べるように、
小さい事をおろそかにする者は、大きい事にも忠実にはなれません。
また
教える立場の人間は、誰よりも謙遜でなければなりません。
聖書の教えは素晴らしいですね。
自分なんかでもバイキングさんが仰られることの
ある程度の次元までは共有できているつもりではいます。
陰謀論者達は必ずといっていいぐらいヒトを惹きつけるための
ギフトを用意していると思います。アレフレポートのような。
ラー氏の物理化学暴露や他の多くと同じ真の歴史暴露など。
当ブログがそこへ向かうネズミ達への警鐘を鳴らして下さった
お陰で私も気づくことができました。
また私も周囲の人間には微力ながらそのことを拡散しています。
注意しているのは自分が教祖になることに決して酔わないこと。
そしてまた逆に大衆それぞれが教祖にならない限り呪縛からは
いつまでも逃れられないということです。
返コメありがとうございます。
今後も勝手ながらフォローさせていただきます。
健康男児さん、初めまして。
お茶処さん
昔「信仰と宗教は違う」と知り合いが言っていました。宗教団体に属することで正しく聖書を理解できるとは限らない。むしろ団体トップが聖書の教えを捻じ曲げ、間違った方向に行く可能性が高い。術中に嵌まるとは、こんな感じの事でしょうか。
RAPT氏は参考程度にと思ってはいたものの、既に術中に嵌まっていたと反省しています。これからは嵌まらないよう、神様に正しく神の教えを理解できますようにとお祈りしつつ、聖書を読み進めていきたいです。お茶処さんの思うところと全然違う事を書いていたら、すみません。
インターネットバイキングさん
夜中は魔の刻ですね。何でこんな簡単な事に気づかなかったのでしょう。ちなみにRAPT氏のお祈り最適タイムは、午前一時から遅くても午前六時まで(夜が明けると世の中が活動し始めうるさくなるから、お祈りが届きにくくなるらしいです)
「実るほど頭が下がる稲穂かな」を思い出しました。つい調子に乗ってしまう事もありますが、謙虚さを忘れずに、神様の御心のまま生きていけるよう努力し続けたいです。聖書を理解できるよう頑張ります。
健康男児さん
ヒトを惹きつけるためのギフトという言葉にドキッとしました。私も有料記事のギフトに踊らされていたのでしょうね。私も皆さんが仰る意味が理解できるよう、インターネットバイキングさんの過去記事を読んでみます。
ハトムギさん、
概ねその解釈で間違いは有りマセンデスはい。
大衆とは常に力を持つ者(腕力・金銭・高い知識)になびく傾向が有りマス。
しかし人間は「神」では有りマセンし「力」で己を高めようとする輩は神の代弁者とは程遠いデス。
むしろ、「信じてくれて有り難う!」で無ければおかしいワケで。
人とは不完全なモノデスからたまには間違いも犯しマス。
しかしそれも含めて「人格」なワケで、
持論に疑問を呈する方をたしなめるでもなく一方的に切り捨てるようなやり方は如何にも聖書的では有りマセンね。
「聖書によれば此処はこう間違ってるからこういうふうに考えなさい。」と『根気よく』説くのが正しい手段。どんな学問もそうデスが、「自らの思案で得た知識」こそが本当に身に付くのであり、お仕着せの知識なんざ75日(人の噂も…)消し飛びマス。
とにかく内容が押し付けがましいblogやサイトは疑ってかかるべきでしょうね。
まったく仰る通りですね。何かを意図的に引き寄せるには餌が必要ですから、それが本当に餌かどうか見抜く力が必要ですね。でないと魚のごとく釣られてしまうでしょう。
ありがとうございます。色々と気付いた事など教えてくださいね。
聖書を理解できるよう頑張るなんて、こんな嬉しい事はないです。そう願っている方には、神からの導きが必ずあるでしょう。
ただ聖書は難しい箇所も多々ありますから、私も今だに分からないとこだらけです。しかし微力ながら我々で分かる所でしたら、共に成長出来るかも知れませんね。今後ともよろしくお願いします。
概ね合っていて良かったです。私は腕力になびいた事はありませんが、高い知識と金銭は…なびきまくってましたね。今もたまに一獲千金を夢見て宝くじを(一枚だけですよ)買いたくなりますが、買わないようにしています。必要なものは神様が与えて下さっているのですものね。
インターネットバイキングさん
今日も少し聖書を読み進めてみましたが、難しいですね。今年読み始めて三巡目なのですが、前に読んだはずなのに全く記憶にない箇所があります。こちらの過去記事を参考にさせて頂きながら、聖書をただ読むから脱却できるよう、自分のペースで頑張ります。こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。