聖書預言の行方(一人キリスト教)

アクセスカウンタ

zoom RSS DADGAD

<<   作成日時 : 2017/02/05 23:48   >>

トラックバック 0 / コメント 2

私は、ブレグジット、イギリスのEUからの離脱とは、第三次大戦からの非難であると書きましたが、最近では飛鳥 昭雄も同じ事を述べています。聖書が述べる第7世界強国である英米ですが、アメリカはイギリスから生まれています。一見するとアメリカがイギリスを追い抜いたように思えますが、ゴールド・ウォーズという金の争奪戦を考えても、ロックフェラーはロスチャイルドに敗北したであろう事がわかるでしょう。

1801年に制定されたユニオンジャックにしても、「米」という字が堂々と表記されている事から、アメリカはイギリスの手中にあると宣言されているように思えます。豪華客船といえども救命ボートは小さいのと同じで、やはり司令塔はコンパクトなほうが避難もし易いでしょう。

画像

黒人が迫害の中からブルースを奏で、オープンEやオープンAなどでよりブルース色を深めたように、・アイリッシュのオープン・チューニングにDADGAD(ダドガド)チューニングがあります。・アイリッシュの民族音楽に用いられるのですが、1〜6弦の開放を鳴らすとDsas4になるという、やはり元祖まやかしのコードとは・アイリッシュから来ているのでしょうかね。

新しい扉が開くかも?!オープンチューニングに挑戦!
http://guitar-hakase.com/403/2/#osusume13


弾いてみよう!DADGADチューニングとは【ギター初心者講座】
https://www.youtube.com/watch?v=hxoAKnvNDIU


オープンチューニング解説 / 押尾コータロー
https://www.youtube.com/watch?v=f7Y4asdbbAU

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時

バイキングさん新スレお疲れ様デス。

飛鳥昭雄もブレグジットをそう解釈してマスか…まーそもそもイギリスという国自体4つの国の連邦、というスタイルデスから掴み所がナイデスよねw

あと、DADGAD。コレもSUS4デスか…しかもアイリッシュ音楽。アイルランドと言えばケルト人・ハロウィンの起源・ドルイド教…いろいろ闇が深い国デスねぇ。


お茶処
2017/02/09 00:52

昨日ふと「弥次郎兵衛」が気になって(以前八咫烏さんが取り上げてたかもデスが)イロイロ調べたら

弥次郎兵衛とは?

http://m.weblio.jp/c/%E5%BC%A5%E6%AC%A1%E9%83%8E%E5%85%B5%E8%A1%9B

ォ弥次郎兵衛の名前のルーツは東海道中膝栗毛の弥次さん喜多さんの弥次さんだそうデス。

東海道中膝栗毛とは?

http://m.weblio.jp/c/%E6%9D%B1%E6%B5%B7%E9%81%93%E4%B8%AD%E8%86%9D%E6%A0%97%E6%AF%9B

ォへー、喜多さん「陰間」だったのね…


説明しよう。陰間とは春を売る「男性」、つまり男娼(尻の穴に魔羅を受け入れる連中)である。

弥次さん衆道狂いだったのねwこりゃ作者の一九は間違いなく「弥次郎」の系譜だな。

んで弥次郎兵衛。絶妙にバランスを取るその構造…「ヤジロウは世界のバランサーである」というアピールか?けっ、ちゃんちゃら可笑しい!


お茶処
2017/02/11 11:40

コメントする help

ニックネーム
本 文
DADGAD 聖書預言の行方(一人キリスト教)/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる